長野から the end がハードレインにてレコ発をおこないます。 正垣祐樹、もちろん参加。 1月16日(土)梅田ハードレインにて17時半オープン18時スタート、前売り¥2000、当日¥2500。
順番はですね、1、前川エキスプロージョン。 2、正垣祐樹。 3、加納良英。 4、山川ノリオ。 5、ふちがみとふなと。 6、the end。
まぁ、とにかく皆様の満足は約束します。梅田のはずれの地下室で会いましょう。全国的には秘密の、しかも大きな会合だ。
乞うご期待!
長野から the end がハードレインにてレコ発をおこないます。 正垣祐樹、もちろん参加。 1月16日(土)梅田ハードレインにて17時半オープン18時スタート、前売り¥2000、当日¥2500。
順番はですね、1、前川エキスプロージョン。 2、正垣祐樹。 3、加納良英。 4、山川ノリオ。 5、ふちがみとふなと。 6、the end。
まぁ、とにかく皆様の満足は約束します。梅田のはずれの地下室で会いましょう。全国的には秘密の、しかも大きな会合だ。
乞うご期待!
Live始めです。 正月休みなぞ far away なれぞ元気になってきた。 京都ではおなじみのウーララで15日(金)19時よりLiveをおこないます。前売り¥1400当日¥1800。
共演者は、AQ、鈴木タイチ、あきらからす。
京都の屈強なソロシンガーに囲まれた!しかも彼等は皆バンドマンでもある。特異なグルーヴ、お楽しみあれ。 去年しばしば共演したAQさんとまた一緒なのは恭悦至極。あきらさんもタイチ君も独自な唄世界、お楽しみあれ。
「真の芸術家であろうとするなら、何かしら労働にたずさわっているべきだ」とは、ゲイリー・シュナイダーの名言であるが…。
労働しかしてない。
OKの歌詞すら間違えそうだ。
最悪に近い年の始まりだが、そんな年ほど後々よいはずだ。公私共々。
ともあれ、皆様今年もよろしくお願いします。
昨夜はクリスマスイブでしたが回転寿司屋に行きました。一杯目のビールの後酒を頼んだが呑んでて倒した。二本目を頼んだがまた倒した。…これぁヤバい、と思ったので帰って寝て休日の本日何もしなかったのです。
巷はクリスマスらしいがひたすら読書と料理。落ち着く。
少し元気になったので来年のLive予定をざっくりですが載せておきます。
1月、15日に京都西院ウーララ。19時スタート、前売り¥1400当日¥1800。 W)あきらからす、鈴木タイチ、AQ。
16日に梅田ハードレイン(前のブログ参照、ハードレインさん、早くスケジュール出してー)
2月6日に千日前味園ビル、大きな輪。20時スタート、W)ボッチ、すのう。 2月27日には河内永和のパラノイヤ雑貨店。19時半スタート。¥投げ銭、W)昭和ラジオ。
Live予定、このWebでしか知る事の出来ない方に平謝りです、すんません。 久々にわたくしを認識してアクセスして頂いた方、ありがとう。なんとかやってます生活と音楽。
2015年、早く暮れるのだ。わたくし達は常に新しい扉を開けるのだ。歳をとってもね。
体調が芳しくないので部屋で熱燗をすすっている。 …この言葉は矛盾しているだろうか?
土曜の夜、行きたいLiveやお店もあったのだがどうも調子がでない。いや、悪い。身体を温めて寝るしかないのだ。
鬼に笑われてもLive告知。 来年1月16日の梅田ハードレインでのLive、長野から the endがやって来ます!。 ワンダホー。音楽好きの皆様、この機会を逃しちゃ悔いるぜ当分。 詳細はハードレインのWebを見てくれ、ただ出演者はグレイトにしてハートフル。 加納良英、山川ノリオ、ふちがみとふなと、前川エキスプロージョン、正垣、もちろん the end。
初笑い、初プレジャーだ!あなたの満足約束するぜ! 風邪ひかないぜ!開運必須。 the end。「だってあの娘が好きって言ったんだもの」レコ発、大阪編。welcome。
水木しげる氏が亡くなられた。 漫画も文章も人柄もとても好きだった。「昭和史」等の自伝的漫画がスゴくよかった。人間や世界や戦争のなんたるかを読ませて頂いた。
激戦のラバウルから左腕を失って生還された水木さんにも死期はやってくる。神様でも妖怪でもなかったのです。
現代の、真心を失いがちな世の中で人間らしく生ききった方だと思う(時流に合わない時にはコテンパン、例のビビビビビーのビンタであったり赤貧であったり)。
なんだか寂しいので今夜は彼のエッセイでも読もう。
先日のエレバティ、皆様ありがとうございました! ヤスローさんかなりよかったので、わたくしは上機嫌でした。ヤノフトシ君もよかった。
エレバティ、感じいい上にお得なサービスもあり、店長のお父様作の惣菜は激旨。 どんどん広がってゆく事でしょう。細見店長、お客様、感謝してます。またよろしくお願いしまーす!
これはうろ覚えだが、ねずみ男のセリフで「どうやって行くんだ?って…鬼太郎、おまえ二本足があるじゃねぇか」
…という言葉が、四半世紀も前から僕の心に突き刺さったままである。
今年最後のLive(師走は入れてません)は、26日の木曜に久々の塚本エレバティ。19時半スタート。前売り¥1500、当日¥2000。共演者はツツミヤスロー、ヤノフトシ、豊年まんさく。
ヤスローさんの唄、いいですよ。面白くてシュールで時に力強い。エレバティも広くスッキリ、落ち着いた雰囲気になってます。楽しみですな。
昨夜は梅田ハードレインでLiveでしたが、満員御礼でたまげた。皆さんよい演奏で(Upper Sixxのコミカルな寸劇、EL GAS GASのポップでタフなプレイ)わたくしも燃えました。
何人かの方にお褒めの言葉を頂きましたが、いえいえあなた達こそ心から音楽を愛する(しかも先入観や評価を気にせず)方々です。来て頂いてありがとう。
共演者の皆様、(浜松の人達はお客様もほがらかで楽しそうで…嬉しく思います)ハードレインのスタッフ、店長、ありがとう。 来年の初っぱなにまたお世話になるしね 1月16日、よろしくね。
エレバティは塚本駅北口から大阪方面へ徒歩2〜3分。居酒屋、立ち飲み、誘惑の多い街である。エレバティ斜め向かいに鶏一番。焼鳥屋の雛形である。大層美味いがLive前にはキケンです。 皆様にはおすすめっす。
ではではお待ちしております。
正垣は4番目の出演です。21時前くらいになります。週末、ゆっくりしてって下さいな
僕が信州に行く時は春秋問わず寒い。関西からの体感温度の話ではないらしく、実際2013年の4月21日に行った長野でのLiveの日は、吹雪いた。
トラウマがあるので新調したコート(大阪では暑くてすぐ脱いだ)で乗り込むが、中津川でも塩尻でも松本でもそんな服を着ている奴は居ない。
松本の町を歩くとさらに実感。みんなカーディガンや薄いジャケットだ。正直、おのぼりさん気分である。 スマートな松本の町を通り抜け、女鳥羽川たるしなやかな川沿いを東へ。初出演の「give me little more」入るなりバーカウンター。奥に芸術的 DIY感バリバリのステージ。 リハーサルから燃えました。音もガッツでよい。
この日は恐縮にもトリの出演でしたが、前半はなんのこっちゃわからんまま進んでしまった。後半からノリが好転したもの、反省すべきLiveでした。 長野から駆け付けてくれた(松本〜長野は大阪〜姫路より遠いんだぜ)方、久々に観てもらった方、感謝いたします。君達に会えて僕は嬉しい。
宿に帰る前にコンビニで地元のワンカップを購入。大雪渓。びっくりポンな旨さや。悔しいが大関や松竹梅では相手にならない。
翌日、長野へ向かう前に松本散策。ほんとにキレイな町で洒落ている。古いものも同居。変人もきっと潜んでいる。
町はずれの蕎麦屋がたいそう美味しく、松本城は威風堂々。 しかし高砂町の通りでこんな変な物を見つけてしまった。 雨ざらしのカセットテープ(梶井モトジロウのレモン爆弾か?!)…クレジットを見ると「岡本まや」と、ありました。
ネオンホールでのLiveレポートです。順番からしたら松本が先ですか、今 the endのCDを聴いてるものですから。
松本から鈍行で長野まで行くと長野手前の姨捨という駅で列車がスイッチバックする。停まってた電車が後ろ向きに進むのだ。山の斜面を下ってからまた発車するのだ。
…そんな事はほぼどうでもよい。
松本から長野の町へ辿り着くと、いささかその町の地味さに心が落ち着く。 リハーサルの後は地元の盟友、鴨氏と一献。さらに落ち着く。
ネオンホールでのLive、トップは the end。 わたくしとしては待望の久々生櫻井。ギターの音色、奏法、言葉のキレ、これぞ弾き語り。
曲のよさは言わずもがな。トリビュート盤で実態が全く見えてこなかった「彼女の家族は一人残らず中日ドラゴンズキチ◯イ」が櫻井君らしい唄で胸を撫で下ろす。名曲「ヘッドスライディング」タテさんが歌い上げた「京都を離れる歌」感無量。
mule teamは、前日よりはるかにノリがよい。ツアーってオモシロいですね。年期の入ったガレージRock。楽しんではるなぁ。 前川エキスプロージョン。企画者である彼等の無骨で真摯な演奏に皆心を打たれたはず。3ピースのギリギリの危うさと信頼感。R&R musicが進行していたステージだ。
「酔っぱらったのは君のせいだゼ」が突き刺さるゼ。他の曲も切なさとアグレッシヴさが同居。
わたくしは前日より落ち着いて演奏できました。ネオンホールの空間を堪能できた。
ネオンホールのスタッフ旧くからの大切な友人、久々に会えた方、初めてお会いできた方、会えなかった方(観て頂けたのだね)、泊めて頂いた前川のイカしたやさぐれドラマー(実は好青年)たくみ君、長野の皆様ありがとう。
大阪に帰る前に蕎麦屋で一杯。滞在中3件目の蕎麦屋でした。写真は善光寺さん
松本、長野での時間が濃密過ぎて未だぼんやりしています。 よい2daysのLiveでして。前川エキスプロージョンのメンバーに感謝の念は尽きません。
詳しいレポートは近々また。
次回のLiveは大阪はおなじみ梅田ハードレイン、今月20日の金曜に行います。 19時スタート。前売り¥1800、当日¥2300。 Upper Sixxや EL GAS GASと一緒です。
この秋のわたくしのメインイベント、松本長野tourが目の前に迫ってきました。 7日(土)に松本市の give me little more というお店で19時半スタート。前売り¥1500、当日¥1800。W)前川エキスプロージョン、mule team、ベアーズマーキン。
翌日8日は長野市ネオンホールで19時スタート。前売り¥1500、当日1800。 W)前川エキスプロージョン、mule team、the end。
今回は前川エキスプロージョンの企画に乗らせて頂きました。イベントタイトルは「ゴンドウコーリング」。
the clash のアレです。 権堂(長野市の繁華街)たいへんな事になるぜ。
前川エキスプロージョンは3ピースのストレートなRock Band。心に沁みる楽曲をアグレッシヴに演奏。 Bass Vocalの篠原君の世界観はロック本来のプリミティヴさに溢れている。そこに鋭いギターとやさぐれたドラムスが入る。正にLive Bandだぜ
若者に 負けてられぬと 苦笑い。
信州の皆様、正垣を(今回も)よろしくお願いします。
だって、小競り合い起こったんでしょいつぞやのワイト島。暴動?主催者 VS 只観客の。くわばらくわばら。
昨夜の十三clubウォーターはのっけから素晴らしかった。 ネコグルマ、AQさんの曲はキテレツにして核心をついててつまり、Strange but trueってやつだ。 雨市の存在感は関西随一。ほんとに音楽が好きな人達の奏でる音楽。金丸くんの歌声、沁みるぅ。
主催者ワイコ率いるSISONS。並々ならぬ意気込みを余興で茶化す(ナツナツココナツ)とこからカッコよし。演奏野太く、クリーンな声だがナオキ君VocalはRock spiritたっぶり。ギターのアズアズ嬢はCoolでcrazyだ。
いやーまいったね。 わたくしはと言えば、楽しすぎて全く緊張しなかった。落ち着きながら調子にのってたのだが、後でコアな友人に「余裕綽々でつまんない」「以前の前のめり感が全くない」等々ありがたい批評を頂きました。 そうかも知れない。
友の言葉はありがたいのだ。健やかなる時も、病める時も。
ウォーター、ワイコさん、お客様、感謝してます。
11月はそこそこ忙しいっす。まず信州に向かいます(寒いんやろな〜)7日に松本市の give me little more、8日は長野市権堂ネオンホール。
20日は大阪梅田はハードレイン、26日に塚本エレバティ。
皆様お楽しみに。僕も楽しみにしてまーす。 詳しくはまた。
次は Velvetsの3rdにしました
今日は心の師匠の命日だというのにうっかりカーラ・ボノフなんかを聴いてしまった(1st、たまらなくよい。特にB面)
では、何から聴くか。やはりトランスフォーマーか。CDもあるがLPにしよう。
A面。 M-1、もこもこしてるが狂暴な演奏がたまらない。ミックロンソンのギターの喧しさすらよいルー流R&R。
M-2、VU時代の曲がスローに野太く生まれ変わる。変な転調に負けない腰の座り具合。
M-3、フレディが歌えばオペラになりかねない美メロ曲。ルーが唄うと…やはり渋い。
M-4、軽薄スレスレ軽快ナンバー。間口が広い。ベース、間違えても全然スルー。
M-5、問答無用の代表曲。人生観すら漂うドゥーワップ。
B面。
M-1、耽美で優しい日陰者讃歌。「押入れから抜け出そう」チューバ(ユーホ?)がきいてる〜。
M-2、名曲のひとつ。演奏が違えばAORになりかねない。粋。
M-3、実はSoulやモータウンが大好きなルー。地味ながらキラリと好アレンジ & コーラス。
M-4、誰もが大好き NYTC(略してみた)ルー流みんなの唄をボウィーとデュエット。たまらん。
M-5、ロウでハッピーなR&R。これ、カートコバーンに演って欲しかったなぁ。
M-6、キャバレーの終演、客のハケた Bar、クロージングタイム、アフターアワーズ…物憂げな歌声、微笑む管楽器の音色、見事なエンディングです。
まぁこんな文に同調してくださる方はいないとは思いますが、今夜は師の命日なので。
次、ベルリンを聴くと船酔いでもしそうなのでやめときます。
師、ルーリードはヘヴンになぞ愛想をつかして今また新たに wild side をお歩きの事でしょう。
11月1日、正垣は十三clubウォーターで演奏します。
ワイコ島festivalに乗り込みます。来月1日、お馴染み十三はclubウォーターにて。
start 19:00、¥2300(1d付き) 共演者は、主催者であるSISONS(メンバーにワイコ嬢)、雨市、ネコグルマ
あなたが音楽を本質的にお好きなら絶対的におすすめな夜です。ノーギミック、過剰な装飾なし、リアルの現在進行形。 しかもサラッといくゼ。
僕が、楽しみにしてるかも知れない。皆様にも楽しんで頂きたい。切に。
正垣の出番は2番目、19時50分くらいからかな。
昨夜はですね、河内永和は「エレキの店」でパラノイヤ雑貨店の10周年のお祝いがあり、行ってきました。 パラノイヤ店主のトオルさんの人徳でしょう。たくさんの方々が集まり、皆笑顔で終始和やかでした。 いい演奏、たくさん聴けた。僕にテレキャスターを貸して頂いた方に感謝致します。(2曲唄った、好き勝手やってすんません)飛び入りもした(写真)。なんせストーンズが始まったらいてもたっても…
エレキの店、ビートルズやベンチャーズのEPが壁に貼りめぐらされてあり、楽しめます。バンド演奏もできる。河内永和、恐るべし。
よい人びととのよい交流、ありがたき幸せ。
11月はたくさんLiveいたします。自由とRockのアイコン、ワイト島ならぬワイコ島 at 十三clubウォーターへぜひお越し下さい!
貝塚市はそぶら山荘でのrock fes.ハミングバードfestivalに参加しました。今年は雨に降られず、盛り上がり無事終了。
皆さんの演奏、個性、情熱、とてもよかった。そして僕らが機嫌よく音楽を楽しめるのはひとえにスタッフの皆様のおかげに他ならない。
代表者である、植田コータローさんに感謝致します。
たくさんの出演者、みんなよかったが特に桜川春子と沼娘は突出してましたね。
帰り道、麻紀さんや市村君とバカし過ぎました。「僕らが酒を呑む理由」(僕らが旅に…ならぬ)なんて曲をつくったら誰か聴いてくれるかしら。
反省しきり、です。
写真は沼娘のフェイ嬢とチエ嬢。二人とも素敵だなぁ。異星人は歳をおとりにならないらしい。
弾き語りのLiveステージはシンプルであればあるほどよい時がある。と、思うのです。
サーカスやミュージカルじゃあるめぇし(どちらも好きですよ)あるいはスポットライト浴びまくってたいそうにお見せしても刹那的「虚」である(それがLive!てな方、居ます解ります)。
しかしながらその対極、ミスやブレがバレバレの生音ってどうだろう。我々もオーディエンスも少々怖い。でもグルーヴィンな時はサイコーに本物だぜ。
大袈裟に申してますが丸裸な表現って時にはよいものです。 苦境の中から機会を下さったいろはに雑貨店に感謝いたします。
僕と昭和ラジオでも演奏いたしました。彼女の曲はよい。静かに燃えた。
観て聴いて下さった方々、ありがとう。
10月は11日に貝塚市のそぶら山荘でのハミングバードfestival。18日に東大阪のパラノイア雑貨店のパーティーでちょいと唄うかも…ですので、ブッキングでのLiveは来月までお待ち下さい
労働の忙しさが一段落したのでゆっくり部屋でお月見なぞしております。
団子なんか食べへん。月見酒は月桂冠や。肴はタマゴサラダ(折鶴会館にあるお店のまね)
ベランダが東に向いておりまして。窓から覗く丸いお月様がゆっくり上りよります。
つらつらとLive予定をば。
10月11日に貝塚市そぶら山荘でハミングバードfestival。今年も行きます。2曲しか唄わないけどね。去年同様、出演者がサイコーに楽しい。 11時半スタート。前売り¥3000、当日¥3500。正垣の出番は14時。
11月1日はウォーターでワイコ島festival。前のブログ参照。これ、来なきゃ損。
11月7日に松本市に行きます。久々やなー。Give me little more というお店、「Can I have little more♪」はビートルズのとある唄の歌詞。関係あんのかな。
8日には長野市権堂のネオンホール。二日とも長野のイカした3人組「前川エキスプロージョン」の企画に乗らせていただきました。ありがとう!
11月20日には梅田ハードレイン、11月終盤に塚本エレバティが決まるかも?です。
実りの季節、ハーヴェストでいこう。
中秋の名月にこの一枚。「Feels like home」by ノラ・ジョーンズ。 彼女の(今のとこ)最高傑作はこれだと思います。
10月3日のいろはに雑貨店Live、W)昭和ラジオ、中止になりました。
フライヤー、口コミ等で宣伝していたのですが皆様申し訳ございません。
しかし、かっことしたLiveはせずとも私、19時くらいからギター持っていろはに雑貨店には居りますので。よければ遊びに来て下さい。
上七ビルの面白いお店巡りに来られるもよし。
アクシデントは次世界へのナビゲーターである。
昨夜は西院ウーララでLiveでしたが、とても人様にお勧め出来る内容ではなかった。正垣空気読めずとにかく喧しい(音、ではなく表現)ラストのりんどうさんの地に足のついた演奏で救われました。ありがとう。
次回のLiveは十三clubウォーター。11月1日、「ワイコ島festival」W)ネコグルマ、雨市、SISONS。お勧めできる夜です。