近づいてまいりました。シミズマサト企画「エンゲイミュージアム」正垣の出番、決まりました。
17時スタートで2番目ですから17時半くらいかな。 僕の他のmusicianは、じゃっく、市村マサミ、ひとりナマステ、デジタルケイタ。あ、シミズマサトはトリの出演です。
皆様、お待ちしております
近づいてまいりました。シミズマサト企画「エンゲイミュージアム」正垣の出番、決まりました。
17時スタートで2番目ですから17時半くらいかな。 僕の他のmusicianは、じゃっく、市村マサミ、ひとりナマステ、デジタルケイタ。あ、シミズマサトはトリの出演です。
皆様、お待ちしております
なにやら楽しそうなイベントに出演させて頂くのだ。我が友、シミズマサト企画は日本橋「太陽と月」で17時より、総勢9組で行います。
落語あり、漫才あり、一人コントあり、弾き語りもあり。 drinkはもちろん、一品料理もあり(シミズマサトと市村マサミによる)。スゴいね。夏の終わりの花火やね。
前売り ¥2000、当日 ¥2300。 順番はまだ分かりません。決まったら載せますね。お客様、楽しめる事必至でしょう。Liveハウスの可能性、広がれ広がれ。
さてもバグース、いつも気持ちが洗われます。皆、自由で各々 have some fun。その中で音楽が流れたり流されたり、届いたり消えたり。 わたくし、演奏してて妙に楽しかったです。お客様(遠方からも!)、あきさん、カヨさん、スタッフの皆様ありがとう!(Live終わってからお世話になった中川さん家にも多大なる感謝を)。
正垣のLiveに間に合わなかったかたがた、すんません。今回はトップだったのです。でもありがとうね。
写真は方々、りんどうさん、正垣。 夏のフェードアウト。
りんどうさんとの和歌山バグースでのここ数年の恒例イベント「真夏の夜の夢」 去年から方々さんも加わってのスリーマン。 今年は夏の終わりなので「晩夏の夢」と、勝手に銘打ってます。
和歌山の海、和歌浦はちどり浜(やったかな)を目の前に臨む我らがバグース。このシチュエーションは、僕が知る限り他にないっす。ビールもごはんも最高に美味いのだ。 飲み食いしてばかりはいられない。Liveだ演奏だ。楽しいトークだ(できるのか?)
19時にLiveは始まります。三人の順番は未定。一緒くたに楽しんで頂かねば。¥投げ銭。皆様のお気持ちでお願いします。
僕はいつもJR和歌山駅からバスに乗って行くのだが、新和歌浦行きという一時間に一本しかない便でないとバグース近くまで行けません。
ネットで調べてたかな〜忘れた。まぁこの不便さも遠くに来たという実感に拍車をかけるのだ。
バグースのスタッフもこれまた最高です。我々もよい演奏をお届けしたく切に思います。
昨日は半日労働してからのLiveだった。仕事終えて、さてLive…と気持ちを切り替えてたら身体が切り替わらない。どころか、明らかに悪い。
右手が少しも曲がらない。 無理に曲げようとすると痛いのなんの。これギター弾けない。 打開策その1、アカペラ。その2、エレキギター。サスティンをかけまくり、左手だけで演奏。 1は僕のテンションが保たない。2はお客様に失礼である。 ですからしてやはり生ギターを右手を曲げないままプレイする法案、可決。 座ると手が膝元にくる。立って構えてもまだギターが高い。パンクバンドの様にギターを下げる。…な〜んか違う、そして痛い。 すると本番直前に妙案浮かぶ。ギターを立てるとよい(ウッドベースの様に)椅子に乗せるとよい位置に手がくる。
なんとか、完奏。
いい音を出してくれたPAのみぞべさん、手を冷やす氷を出してくれた黒川くんに感謝の念は尽きませぬ。 お客様、ありがとう。加納店長、ありがとう。
共演者の伯川くんと吉見くん、両極端な二人だがよかったな〜。 ハードレインにはホントにお世話になってます。
さすがに今日は病院に行った。近所の整形外科。入るなり人がいっぱいで、ここは天満の立ち飲み屋かしらんと思ってしまった(痛さにより頭がオカシい)。 たいそう著名なクリニックらしく、スポーツ有名人の写真が貼ってあったりする。ここは谷町のお好み焼き屋さんかしらん(この辺にしときます)。 院長おん自ら注射を一本。全く痛くない(患部が痛いので?)後は薬と湿布。今ようやく頑張れば90度まで曲がります。院長ありがとう。
次のLiveまでに完治してみせます。トラブルはないに限るけど、たまにあると自分が試されておもしろいね。
9月5日(土)は、和歌浦のバグースだ!
明日21日の梅田ハードレインでのLive、4番目の出演です。4組だからラスト、トリですね。
時間はだいたい21時〜21時半くらいでしょうか
残業なさった方にも優しいトリ出演です。新曲も久々の唄もとびだすゼ。
ところで、今年も出ましたキリン秋味。
20数年続いている季節物ビールの王様だ。去年、親しい方には「2014年の秋味は名作だっ!」と喧しく言うていた。そう、毎年味が違うのです。
去年のは、まろくてリッチで優しい味だった。今年のは、きっちり苦くてキレる。ラガーに近いね。これもまたよし(又吉さんと髪形似てます今のわたくし)
お盆、夏、というのもあり、最近友と交歓呑みしまくってます。みんな、ありがとう。嬉しい時ってすぐに過ぎる。
残暑の湿気にこの一枚、「Ocean Rain」 by Echo & the Bunnymen。
冒頭silverからからラストのタイトル曲まで涼しい…というか寒い!こんなのを毎夏聞いて喜んでるのは僕くらいかも知れない
この町のメインストリートわずか数100メートル 寂れた映画館とBarが5、6軒〜という唄があったが(さして好きではない)ふっふふ。甘いな。故郷の町に映画館なぞない。
Main St.は100メートルも行かないうちに店が途切れる。Barなぞない。あるのはスナック。
どうだ、参ったか!
なぜそんな町の事を?いやなに、お盆なので帰っていたのです。僕も人の子なのでご先祖様に手を合わせたりもします。
さして何もない町だが、Rock Spiritsを育むにはいい環境だったゼ(プレイするには少々ハードだが)。
バンスコを買った楽器屋(ギターは置いてない)、レコードを買いあさった田辺電機店にレコードも、いや、今はCDさえ置いてないだろう。(レコード担当のお姉さんに「正垣君の趣味はよぉ解らんわ〜」と毒づかれながらも彼女はきっちり変なレコードを発注してくれてた。買うのは僕一人だ)
結局、ハマダ某は金持ちになれたのだろうか…なれたやろね。でもな、ロッカーの最終目的はそうじゃないんだ。 一人でも多くの人に楽しんでもらえて、かつ理解してもらえる表現を続ける事なんだ(曰く、負け犬の遠吠え。キャウ〜ン)。
正垣祐樹ソロ 、21日に吠えます。@梅田ハードレイン。詳細は右の通り。大阪が誇る、リアルなライヴハウスで待ってます。 出番はまた載せます。
なんやかやで僕の音楽人生は但馬の片隅で始まったのである。…とさ。
真夏はええ塩梅というのが難しい。喉カラと暑さのストレスでンガーと呑んでしまう割りには身体がついていかない(曰く夏バテ)困ったもんだ。
「忘れ物をとりに帰る」と唄ったが、取りに帰る場所が解らない。多分脳細胞が破壊されかけているのでしょう。
一人反省会ですんません。ウォーターでのLiveはよかったです。久々の5人だったが音楽で対話、できるもんです。ただ5人とも饒舌過ぎますがね。 加納×ジェン、AQユニット、素晴らしい楽曲と個性だ。またいつか。ぜひまた会おう。
特に嬉しかったのは、わたくしが青二才だった頃、切磋琢磨し合いながら(時にケツを叩かれながら)音楽を奏でてきた友が観に来てくれた事だ。
二人ともいい感じだった。歳をとるって素敵。でも相変わらずなとこもあり、笑えた。
お盆、墓に参った後はまた労働やLiveが続きます。
今月21日(金)梅田ハードレイン、正垣祐樹 、ソロで登場
welcome backな5人組、松田(土佐)、堀(京都)、中原(北大阪)、冨山(南大阪)、正垣(兵庫)でお届けします。The Moonでの久々のLiveは7日の金曜に十三clubウォーター。19時半スタート、¥2000(1drink付き)
共演者は僕らのフェイバリット・ミュージシャンである加納良英×ジェン3ダース、AQさんもまたまたご一緒だ! 関西オルタナロック好きにはたまらん夜なので。
皆様にぜひとも来て頂きたい所存にございます。
先日のウーララ、麻紀さんもAQさんもよかった。聴いてて楽しくなる。石指拓朗くん、ギター弾き語りSSWとしての華々しい才能を拝見しました。君とはまた何処かで会うでしょう。よいツアーを!
なによりお客様とウーララに感謝、感謝。いつもいつもありがとうございます。 お店や共演者がよいと、全てよしになる(終わりよければなんとか?いやいや、正垣精進したまい)かも。というか救われます。皆の good music。
暑いのでキュウリばっかり食べてる。塩揉み、ぶつ切りに味噌マヨ、ちくわに突っ込んでみたり。
ド真ん夏、皆様ご慈愛下さい。 7日、烈火の ウォーター、The Moon!
猛暑です。さすがに今夜はエアコンつけてます。昼間なんか空が青いというより紺?エグい色でした。皆様の夏バテ具合はいかがでしょうか。
昨夜は友人達と集いました。皆と呑み、笑えるのは何とも素晴らしい。久しぶりに会う方も居て、子供達も傍らで遊び回ってたりして。 招かれたお家に感謝の念は尽きませぬ。
音楽に生活、しっかり進んで行こうと一人の今、思うのです。(非常にだらけた休日の終わりに思う事だろうか…)
さて、おなじみ、西院ウーララ。詳細は右の通り。正垣は最後に出演予定。えー!いいのかぁ?しかし、そうと決まれば燃えてくるのがわたくしなのです。
お待ちしております。盛夏、シンガー。生ギター
最近気に入りの場所がある。
JR大阪駅に隣接するルクア1100の屋上がそうだ。 労働が長引かなかった夕方にしばしば寄ってベンチに座ってだらだらしている。初めて行った時に「うゎ、なぜビールを買ってこなかった!」と、ふりかえればそこにはファミマ。
なんて気が利いてらっしゃる事。 以来足を運んでいる。
穴場?みたいで人は少ない。絶景とは言い難い。忙しそうな都会を見おろしてるだけだ。 しかも今は暑い。今日なんか油断して寝てしまった後、頭がくらくらした。 でも僕は居酒屋で一人落ち着く事ができないのでかういふ場所を好む。
夕暮れも味わいたかったが本格的に飲み食いしたくなったので(ビールと酒、惣菜をファミマで誂えようかと思ったがやめた。なんか違うのだ)駅へと降りた。
皆様のプチオアシスは何処でしょうか。よい日常をお過ごし下さい。
梅雨明け間近にこの一枚。「tomorrow the green grass」 by The Jay Hawks 。 スカッと米国カントリーロック。にして、90年代的混沌から生まれた出会いもの。ハーモニーも素敵なのだ。
長野ネオンホールからCDが届いた。 わたくしが一曲参加したていうだけなのだが丁寧に送って頂いた。
The End の1stアルバムにして3枚組、「だってあの娘が好きって言ったんだもの」
一枚は The End によるLive音源。他の二枚は総勢20数組による1曲ずつの The End のトリビュートソング集。
かなり異色な1stアルバムである! が、何回聴いても素晴らしい。なにより櫻井君(The End とは彼の一人ユニット。ギターの弾き語りスタイル)のLive音源がよい。その曲、生ギター唄ぢから、ユーモア、ウィット、情けなさ、ロックスピリット。心を打たれる事必至。
まいったね。トリビュートでは加納さんとタテさんがぐっときた。ジ・オーパーツもよかった。正垣はまぁまぁかな。
しかし櫻井君、いい曲を書き続けてきたんだね。それを広めるのに一役買った山川さんも偉い!
最近、友人のよい音源をたくさん聴かせて頂いている。ダイナマイト☆ナオキ、チナスキー・ランチボックス、ビバシェリー、そして ROCA'66。
よい音楽はあまたに存在するのだ。みんなTVを消せ!LiveハウスへGo!!
昨夜は愛すべき「太陽と月」でLiveでした。Cat Fish kingがブルージーになっててイカしてた。ボッチとエンさんはLive前に白方さんの唄と演奏(見た目の可愛さ?)にメロメロになってて、このおいさん達大丈夫かぁ?と思ってたが杞憂でした。 ボッチの唄は骨が太い。エンさんの超絶ギターとナイスタッグだった。
正垣さんはあまり舌が回らんかったみたいで何を喋っているのか自分でも分からんかったす。よく来て頂いてるお客様の名前を間違えて呼んだり、Live告知やCDの宣伝が抜けてたり…誰かに失礼な事を言ってやしないか心配になる。
演奏はちゃんとやりました。見逃しください。
外は雨。夏の到来はゆっくりでいいぞ。
次回のLiveは、7月30日(木)に京都西院ウーララです。AQさんや野村麻紀ちゃんと共演だ!
日曜の夜、Liveです。とうとう落語家になった店主キタニの「太陽と月」
古くからのソウルメイト、ボッチも出演するのだ。来て頂けたら絶対楽しいはずなのだ。 太陽と月はLiveハウス慣れしてない方にも優しいフランクな空間です。19時半スタート。¥1500で1d付き。安い! 皆様お待ちしております。よい唄、Live、あなたの満足を約束。
これからのLive、ぽつぽつ決まってます。 7月30日、京都西院ウーララ。8月7日、十三clubウォーター。8月21日、梅田ハードレイン、9月5日、和歌浦バグース。10月11日、貝塚ハミングバードフェス。11月には長野、松本2daysもあります。 詳しくはまた。
前回も書きましたがウーララLive、19時スタート。前売り¥2100(1d付き)。共演者は、キチュウ、ラヴラヴスパーク、加納良英、栗本英明。 火曜の平日ですが大阪からもいらして下さい。西院近いよオモロイよ。それにリニューアルしたウーララは、Liveハウスとして非常に優れた音響と空間を提供できるお店です。我々のグラウンドでは稀有な場所のひとつです。
楽しい夜になる事は必至かと。
最近夕暮れが遅くて心が落ち着きます。皆様、どうか充実した日々を過ごして下さい。 世の中、ろくでもない事件が多すぎる。つまらない不満を炸裂させるより一杯のビール、一皿の惣菜に満たされなさい。 毎日笑って生きていかないと死んだ方に失礼だ
初夏の夕暮れこの一枚。 「Turn Stiles」 by BILLY JOEL。マイアミ2017がサイコーなのだ
先月はたくさんLiveさせて頂いたのですが5月は一本も入っておりません。まぁバランスの悪いこと。ヤル気満々なのだがね。
この期にと思い、わたくしのメインギター、GUILDのJFつう奴をメンテナンスに出しました。ひび割れがひどいのだ。16年間使ってるしね。
仕上がり日が次のLiveに間に合うかは神のみぞ知る…神とは職人さんの事、何卒よろしくお願いします!信頼できそうな店主やったし、いい感じのお店でした。
次のLiveとは6月2日、京都は西院ウーララにて15周年記念にお呼ばれされちゃいました。タイトルもあるぜ「詩人たちの夜」だったかな。19時スタート。¥2100(前売、1d付)メンツも濃いぜ。 W)キチュウ、ラヴラヴスパーク、加納良英、栗本英明。 わたくし正垣はラストの出演。5人のSSWが自己主張しながらウーララを御祝いいたします。楽しいぞ。乞うご期待!
少々前の事ですが、パルチザン10周年 @十三ファンダンゴ、よかったです。よい唄、表現が満ちあふれてた夜。ひとえにマスター・ジョニィ氏の人徳かと。雑多だがオモシロいものには食い付いて離さない。ブラックバスの様な男だ!(ほめてます)貴方のハッピィな貪欲さで唄うたいは満たされます。ジョニィちゃん、これからもよろしく。
先日、メレにダイナマイト☆ナオキを観に行った。凄まじいLiveだった。そのよさはまたなんかで伝えます。
それはパルチザン10周年Liveイベントなのだ。13時スタート、¥2000、20組の出演中わたくしは12番目で17時半くらいの出番かと。 昼から凄いなぁ。春のお祭りやね。20分間くらいのステージですが、面白そうなので休日の方はぜひいらして下さい。渡辺浩二も出るし(正垣の次)ミカミッヒやシミズマサト、市村マサミも。
マサミ君、昨夜はありがとう。わたしらの可能性は広がっただろうか…広がるよね、きっと。 君のウィットは切れ味鋭いし、りんどうさんの音とコトバはまさに詩。よいLiveでした。
ご多忙の中来て頂いて皆様ありがとう! 楽しんで頂いて、なにかしら心を動かしてもらえたなら、我々のsimpleな表現はさらに加速するのだ。 鼓膜で読む本、(この3マンのタイトル)シリーズ化はいかがですか?
今日は初夏ショカしていて Beer goes on な感じ。さらば春うらら。夏のLive、決まれば即お知らせいたします!
かつて休日、朝ちゃんと起きて味噌汁をつくっていた。だが最近のだらしのなさったらない。 雨か、昨夜の酒か頭が痛くて起き上がれない。やっとこ起きて一歩踏み出すとそこにメガネ。
ベキッ
踏んだくらいで割れるなよ。すぐメガネ屋に行く気にもなれず、BSでやっていた二十四の瞳を観る。何度も映画化されてる作品だと思うがかなり昔のものだ。白黒やし。 小説で読んで知ってたが(中身は強烈な反戦小説だ)その世界をとても忠実に映画で再現されていた。 ラスト、戦争で全盲になった磯吉が昔皆で撮った写真を「この写真は見えるんじゃ」と先生や一人一人の居場所を言い当てるシーンは素晴らしい
感動した後近眼のわたくしはメガネ屋に行った
12日の夜想でのLive、やはり夜想は音も空間も素敵にROCK。メンバー皆ごきげんでした。Day Breakers、西山さんのギターはクレイジーだ。加えてベースの方(リハーサルにお付き合い下さり感謝です!)のグルーヴも凄まじい。また共演したいっす。
翌日、クリークでのかなことせいことの3マン。クリーク、センスのいいBarでfoodも旨い。 伊藤せいこの圧倒的な歌唱力と山本かなこの青白い焔のごときLive感にたじたじになっが、なんとかわたくしも唄えたみたいで…よい夜でした。あいちゃんのインディゴにも行けたしね。 あ、せいこさんのソロCDもとてもよかった。洋楽的メロディセンスに輪郭のたったシンプルで生きたコトバ、人の心を打つ唄だ。
昨夜はなにかと言うと、油野美術館でのカレー事情聴取という会に行ってきたのです。どのカレーも美味かったが、43のキーマカレーは格別でした。油野の隣に酒屋があり、樽平があったので即買い。いや〜まいったまいった。
25日(土)十三のclubウォーターで待ってるぜ!
土曜の夜、おなじみウォーターでLiveいたします。3マンで皆ピン唄イスト。 タイトルあります。「鼓膜で読む本」 正垣、りんどうさん、市村マサミでお届けします。弾き語りほど言葉で物語を喚起させる音楽はない訳でして。市村氏も、りんどう氏も独自の詞世界をギターにのせて音楽を発車させてます。
フォークロックの可能性を信じてるあなた、必見の夜です。 19時半スタート。¥2300(1drink付) 3組なので、たっぷりめに演奏できる事かと。
先日の大阪、京都の2daysはよかったー。また詳しく書きます!
明日とあさってです。12日は京都の夜想にthe Moonでの出演、13日は大阪梅田のクリークでソロLive
詳細は前ブログの通り。
夜想は最近お世話になっております。クリークは初めてながらお馴染みの、濃厚な個のたったお二人様との共演。恭悦至極。 クリーク、センスのえぇお店かと思います。加えて店主はかなりのオトコマエ…。来たれ婦女子。
なにかと楽しみです。
この春はやたらに雨が降る。写真は満開時の近所の河川敷。一人花見もいいもんでした。 明日から暖かくなるってさ。PCふせ、外へ出よう。 Liveにお越し下さいませ!
4月13日(月)musicajaponica Presents『神山町行脚BARの旅〜唄の素』 山本かなこ(月下美人)/正垣祐樹/伊藤せい子(夕凪)
19時開場/19時半開演 2000円(1ドリンク込み)
http://creek1995.wix.com/creek/
バンドでは久々の夜想です。19時スタートで我々は二番目、だいたい19時45分くらいに始まります。 共演者はそうそうたる顔ぶれ。西山さんのギターが特に楽しみだ。
それにAUX、盛り上がる事必至
京都からも大阪、滋賀からも、お越し下さいませ!
the Moon、前回のハードレインではなかなか熱く、しっかり演奏できたのではないかしら。メンバーの皆様、多忙だったり体調芳しくなかったり…それでもいい演奏をありがとう。次回もよろしく。 ニコラス、よかったな。楽団って感じがよい。加納くんの七色のmusic。 お客様、ありがとう。わたくしも常によいmusicを、ステージでお届けしたく候う。
天気悪くて花見もできないのでレコード屋へ。いいレコードが安くで買えるのは心の健康です。 ではではまた