年末雑記 2

疲れた日にはフィービー・スノウの 1st を聴いてしまう 「明日、日曜のはずやん?」

ここんとこ残業がヒドい LIVE予定はハナから入れてない時期だからいそしむ、労働  …でもねぇ、朝飯4時 で、晩飯22時ってなによ ……そーかそーか中年を試しているんだね 上等じゃねぇか やってやるよ ただしguitarを弾かせろ グゥワヮーンン きゅいーいいぃん  ぴろんぴろん ぐわssっしゃ ゲキゲキ スガッギュィウ  ジャー、キャリラリララ ジャーララ、ラー(これはミック・ロンソン)

弾く時間ないっす まぁ年が明ければなんとか」なるのだ 今宵27日も十三クラブウォーターで、はたまたそこかしこで、良い夜、LIVEが繰り広げられた事でしょう

また近々

写真出てこん  ウィスキー・タウンの「Pneumomnia」が、労働者に効く  に、ニューもニア? ヒューモニア?  聞きなれん単語だが、調べてみると「肺炎」でした

さすが 曇り時々イカレ・ポンチ アメリカの良心的マガモノ「ライアン・アダムス」

年末雑記

この時期にしては暖かい師走を過ごしています 明日は冬至 寒さが厳しくなる、夜の長さがじわりじわりと短くなる 逢魔が時である 

昨夜はリズム&串カツアガッタに飲みに行くがアガッタ女子会に遭遇してしまった おじさんの闖入者一匹 しかしほどなくキチュウ君が来店 なんか救われる思い キチュウ氏の bar groin’ にも行きたいね近々 いいお店らしいぜ   アガジョ、皆様可愛らしいご婦人のお集まりで 同世代のたくましさを感じました

本日の貴重な休日はカセットテープを聴いて過ごした Twitterでクリスマスも近いので?ケーキ・ジャケットがあがってた なーんかストーンズが聴きたくなり、山羊の頭のスープ B面が特によい 「Silver Train 」なんてストーンズサウンドの雛形 Winter のシンプルな美しさも好きだなあ

のち、なぜかエコバニが聴きたくなり「Heaven up here 」 

イギリスの’80  ザ・スミスやニュー・オーダーばかり評価されててなんだか腹立たしい Echo & the Bunnymen こそポスト・パンクの顔だと俺は思うのです ‘84 「Ocean Rain 」当時は U2 を凌ぐ人気だったんだぜ  

やめよう、懐古主義   さてもヘヴンアップヒァ、暗い ファンにしか伝わらない 大多数の共感や共鳴を必要としてないグループが世に出る 素晴らしい時代だった(やめよう、懐古主義)  実はエコバニが世に出るのはこの次の3rd 「ポーキュパイン」 イギリスでそこそこヒット 

なにが言いたいかというと、優れたバンドの脂ののった時期には前回のアルバムのラスト・ソングが次回のアルバムを示唆する、啓示? うーんん、導くキーワード的な曲で締められてる事実があるのです エコバニですら(失礼)、ある

著名な例  the beatles  世紀の名盤「リヴォルバー」のラスト・ソング「Tomrrow never knows 」

この曲が「SGT.peppers ~」へのバトン、ひいては後期ビートルズの伏線であるトリック

その一年後 NYのアンダーグラウンド、the Vervet Underground  1st のラスト・ソング「ヨーロピアン・サン」 これはみごとに次作「White light White heat 」へ続く

さらに一年後 the Rolling Stones の代名詞「ベガーズ・バンケット」のラスト、Solt of the Earth も次作に綺麗につながりますね  ベガーズとレトイットブリードはストーンズの永続性の基盤かと

LIVEしてないと頭がでっかちになる 「凝り固まってるんじゃねーよ!」とチコちゃんに𠮟られる

左から二つ目は盟友中村の筆による ガァズというグループのための作品だが、よかったのでコピーして使いました

左から二つ目は盟友中村の筆による ガァズというグループのための作品だが、よかったのでコピーして使いました

暮れてゆく今年

俺たちは今、師走の真っ只中にいる 

今年の総決算だか、区切りだか、年神様をお迎えしたいだか知らないが 躍起になって忙しいがるのは好きではない 我々、民族の悪癖とも言えよう  一年の始まりは君の誕生日だ! 

……コンスタントにLIVEができていない12月は わたくし正垣、いつもルーズ・コントロールなのですよ でも今年の12月は2本入れた それなりにがむばった 1日のミッキー大畠難波屋企画は盛り上がった ミッキー様様 LIVE後は王様のようであったミッキー あなたの唄のファンは赤裸々で正直です 

9日の京都「夜想」は突然のブッキングだったが参加させて頂いた 8日に恒例の京都まほろばでの「三人会」楽しみにしていたのに当日になんと発熱  体調が悪くなると年末感もUPするぜ いやいやいやいや! やめてくれよその間が悪いピンポイント ……むぅ 泣く泣く断念 寝ながら泣く

病み上がりで夜想へ いいLIVEとはいえない 気持ちだけで演奏しました  救いはお客様の笑顔がうすぼんやり垣間見れた事であった ワームスの演奏がよかった グッときた それも気持ち 多分 アブソリュートリィ

難波屋で出会えた皆様、夜想での空間を共有した皆様 ありがとうございました 2018年がしまりました(あくまで吾輩の、LIVEの)  来年 というか来月 1月5日(土) 十三クラブウォーターで正垣祐樹ソロ 1月19日に大正田中屋酒店でザ・スリーバントのステージがございます(スケジュール欄参照) 遠く、ないよね 

とりとめもござらんがこの辺で また近々  ここらでよかろうかい(今年の大河は青木さんの島津久光が一番よかった that’s ユーモアっす)

12月1日 西成難波屋  十三4バカ登場

week day がweak dayになる直前の霜月終盤(毎年個人的に) 朝からあれこれ家事をやっつけ一息ランチ

Wilco の AM(1st) を聴いてみた ビーフジャーキーでウイスキーが呑みたくなるがそんなもんは家にはない いやね、前回の休日がぶっつぶれた(久々始発帰り)報復である 朝の味噌汁は旨いし夜用のおかずもつくった 夕方は個人でスタジオ・イン  リベンジしまくりチヨコである なんせ前は18時まで寝た

なにをしてたのショーガキさん、それはね、友人の結婚パーティーに招かれて(素晴らしかった)会場で二次会(ハッピィの肴、美味い!) 会場を出て三次会 電車逃して4次会(三津寺の Bar Hobo、店主に癒され音楽もサイコー居心地よすぎ) 朝焼けと共に帰路  なわけです  幸せ脱線呑み マサミ君、カシダ君、付き合ってくれてありがとう…  楽しかったので翌日はひたすら寝ました

どうでもいい報告をしましたが 22日、梅田ハードレイン、ザ・スリーバントLIVEにお越しいただきありがとうございました スタッフの皆様、加納店長、感謝申し上げます  満員御礼、共演者の個性も素晴らしく夜はふけていきました  我々、ザ・スリーバントはトラブルはあったもの確実にタフになってきていると実感したLIVEでした  来年もイキますよ

正垣祐樹ソロで、今年はあと二本

12月1日(土) 西成難波屋で18時20分より ¥投げ銭  トップに松田健  セカンド渡辺浩二  サードは正垣祐樹  そして4番は股の間にバットを持つディック、ミッキー大畠の登場だ

ん? この4人 十三クラブウォーターでとぐろを巻く4バカ中年SSWではないか! Deep South 難波屋で如何なる表現をお見せできるか 乞うご期待ですよ  前回の難波屋での3バカLIVEに松田健という大ボスが加わりました  先ほどから失礼にもバカバカ申しておりますが、 これしか褒め言葉見つからんのじゃーーー

百聞は一見に如かず  お待ちしております

師走9日(日)は京都の御池「夜想」に呼んで頂きました ソロです  ありがたい 12月にLIVEできるなんて 夜想、アニバーサリー月間らしい 共演者も強力  詳しくはスケジュール欄見てね

わりと暖かい最近だが、鍋、ことに湯豆腐がちょうどよい

「うちの湯豆腐は豆腐だけだが、センセイの湯豆腐はネギも鱈も入っている  人と出会うという事はそういうことだ」  てな文章をずいぶん前に名作「センセイの鞄」で読んだ さすがは川上弘美

11月22日(木) ザ・スリーバント at 梅田ハードレイン 

昨夜の十三クラブウォーター 同時多発テロのあおりを受け(前項参照)、満員御礼とは相成りませんでしたが いい夜いいLIVEでしたのよ~

フラフープスとは何かが合う と思っていたら曲のよさと多彩さ、宅録好き(おそらく)そして僕には持ちえないテクニックと構成の緻密さ 音楽への静かに燃える焔をかんじるぜ! 日本のマシュー・スィートや(むしろguitarプレイはリチャード・ロイドに近い テレキャスターやし) 一人パフォーマーとしては特異な彼だが、音楽本質のクオリティの高さを 俺は見逃さない

岡部洋子のステージと唄声はサイコーの勇気である 音楽家のダメさと強さを全肯定 彼女の「YES」は苦い経験からのロック産物である事を 俺は見逃さない(なんか偉そうさっきから) 皆が楽しくなる演奏だが決して押しつけがましくはない(人物によりますが、コール&レスポンスは基本「NO」だ)  クールだな洋子ちゃん そして曲はイノセントそのもの

そんなサイコーの洋子だが、ひとつ困ったことがある 奴の爆発を後続が引きずるのだ 

歳若い誰かと話したが「上手い人の後は楽だよ 奇人の後よりね」いや別に洋子は奇人なんかでないが、あきらかに影響される  ザ・スリーバント 一曲目の冒頭の歌詞を間違えるって何? あらぬ箇所で尺違えるってどう? 最初は冷や汗もんでしたが、演奏はよくなっていきました  なにせお客様が素晴らしいノリと笑顔で あぁ、LIVEやってよかったと思える瞬間でした

マリカ&コヤマ いつもながらありがとう 骨からR&Rなお客様、CDお買い上げの方にも感謝申し上げます ありがとうございました

次回は 11月22日の木曜日 祝日の前日ですね 梅田ハードレインにザ・スリーバントが登場します 19時start 我々は3番目 20:20くらいの出演です  次回の共演者も面白い!のでお時間ある方ははじめからがおすすめですよ ぜひご来場くださいまし 年内ラストの我々です

11月にピッタリ・アルバム三傑

上から カウボーイ・ジャンキーズの「Lay it down 」 カナダの長い冬がかくも妖しく美しい一枚を産んだ ジャンキーズのちょっとRockな4枚目

ライアン・アダムス 「Cold Roses 」  天才(気まぐれ)ライアンの二枚組にしてタイトな秀作 随所に晩秋の夕暮れ香ります

そして エヴリシングバットザガールの「Idol Wild 」 EBTGはJazzでもBossaでもなく Pop Song  このアルバムから特に曲の良さが際立ちはじめ、次作、次々作では沸点となるのだ ラスト・ソングの郷愁は国境を越えます

秋アルバム.JPG

ザ・スリーバント at 十三クラブウォーター 11月17日

エディ・リーダーの新譜「キャヴァリア」を聴いてます 大根煮ながら  まとまりのなさが表に出た、(前作はどっしりルーツ・ミュージック)ファンにはたまらない一時間超えの一枚  晩秋→初冬はコレで潤う

おなじみの十三クラブウォーターでザ・スリーバントがLIVEします 

11月17日(土) ¥2300(1d込)  W) 岡部洋子  下駄っ履き  フラフープス

我々は4番目、トリ出演です  ええステージをお約束いたします 今年は三人かたまってきた感があるよ ワンマンライブやったしツアーにも行ったし 立花バルで6軒ハシゴしたし(無、関係!) なんせ「いきなり」への対応力が以前とは違うような気がします  サタデーナイト、ぜひお越しください

昨夜は難波屋でのLIVE  急遽決定にも関わらずお越し頂いたお客様に感謝を申し上げます 昨日は各地で面白そうなイベントが目白押しでしたね 同時多発 good musicテロ、巻き起こそうぞ(言い方悪っ) 共演者、ミッキー大畠 渡辺浩二  わたくしの持ちえない秘宝館の両館長(言い方悪ぅ) ただただ敬愛  ステージ爆発の裏に並ならぬ佳曲の構築が見える 変な人って頭がいいんだ(言い方…)  似てないかぶらない三人(見た目も)はまた難波屋でLIVEいたします

12月1日(土) at 西成難波屋  18:30 start  ¥投げ銭

いい酒肴と音楽 楽しき難波屋でお待ちしております 

わたくしショーガキLIVEは、2018年は 12/1 がラスト  ざっと2019はですね

1月5日 十三クラブウォーター

1月19日 大正 田中屋酒店 ※ザ・スリーバントでの出演

1月25日 四条大宮 ルータールーター

2月20日 西院ウーララ

2月23日 心斎橋リードカフェ

てな感じです  この先もっと増えるでしょう 随時更新いたします 

11月いっぱい今の暖かい気候で押し通して欲しい 先ほど思い出したように秋刀魚を買いました  ではまた 

11月10日(土) 西成難波屋  急遽決定

今週末、10日の土曜日に西成の名店「難波屋」でのLIVEが決まりました

18:20 start  ¥投げ銭  W) ミッキー大畠  渡辺浩二

これぁハイブリッドなスリーマンだ(じ、自画自賛…) いや、わたくしの好きなSSW 根っこは同族だが出し方は各々個性異なる  理想の集まり方です

ショーガキ、トップ出演  まあ、呑みに来てよ  損はさせないぜ

先日の十三クラブウォーター 松田健の「文化をつくる というか… 文化から取り残された輩ばっかりやん」 の、一言から始まったピン唄うたい9組の一発表現  皆なりふり構わず的で攻めまくり 

わたくしも燃えました  アンコールの後マツケン(作詞)+ショーガキ(曲)+ミツル(ラップ) の三人でgassoの「明日の丘」を演奏  いやはや燃え尽きた(5時半から観てたからな)  みんなほんまによかった スタッフの三人、ありがとうございました お客様、ありがとうございました  また来てね  そして松田健に、感謝

次回の十三クラブウォーターでは タイとタローとショーガキの、ザ・スリーバント  11月17日に演奏いたします  我々は4組中トリ出演 W) 下駄っ履き フラフープス  そして、岡部洋子  19:00 start  いいブッキングだな~  Welcome!!

秋も深まって「あぁ麒麟の秋味が飲みたい…と感じてもそんな時期には店頭に奴らは居ないのだ 長年の経験から先月買っておいたのだ 肌寒い頃に飲むのだ  ぬはは ぬははははー(さても小さな鬼の首)

秋味.JPG

「文化をつくろう会」11月3日(土) at 十三クラブウォーター

日本シリーズが行われているこの時期、朝夕肌寒いがちょうど過ごしやすい季節ですね

外ではシャツの上に軽いジャケット うちではTシャツで過ごせる これがしばらく続いてくれんもんかしら …そうは烏賊の塩辛  日本は季節ですら目まぐるしい

その日本シリーズ、序盤で1out full base  広島の大チャンスで1点も取れず これぁまずいと思いTVを消す、まえにNHKを覗いてみると歌番組 期待しないで見ていると、スーパーフライというグループの GIfts という楽曲(新曲)が素晴らしかった  筒美京平氏的メロディ くんのぉ~ やるじゃねえか 俺も怠けてはいられない

ソロで、LIVEです 11月3日の土曜日 十三クラブウォーター イベント名は「文化をつくろう会」

17時半から始まります ¥1500(1d込)  共演者は、 松田健  渡辺浩二  ミッキー大畠  みっちゃん  タマコ  joke unai かるちん  中西彦助  他

おなじみのメンバーが文化の日に如何に文化をつくるか 見ものですよ 結局ご自分の核しか出てこないのでしょが「生」ですのでキテレツさもひとしおです ショーガキ、鳥です  鶏食ってます 酉年です  違うわい  トリ出演  チキン・レースや  これはキツい!  されど我輩、正体無くせど曲は残す(酔っ払い宣言かぁ馬鹿者!)  とにかく、楽しめますよ  共演者、曲者ばっかりやん

年内ソロLIVEはこれが最後です  うーん、今年中にどっかで入れたいな 12月は2週目くらいから年明けまで労働三昧なので11月~12月序盤あたりに  決まればお知らせします 

ザ・スリーバントは11月17日に十三クラブウォーター 22日に梅田ハードレインでLIVEいたします

最近よいLIVEを観てます 観るたびに、また行こうと思うのです いろんな方々のLIVEにね 様々な on/off で生活が続行中 今夜はオフなので鶏を焼きました

ロッチアという粗塩すりこみねかした後、薄くオリーブオイルをひいて皮から焼くとバリバリに 日本酒でフランベ 明日仕事なのでにんにくは無しね(寂しい)

ロッチアという粗塩すりこみねかした後、薄くオリーブオイルをひいて皮から焼くとバリバリに 日本酒でフランベ 明日仕事なのでにんにくは無しね(寂しい)

西院から十三 皆様に感謝

アイ・カーリー、また始まってる! 嬉しい~

 NHK教育のアメリカン・コメディー ドタバタシニカルギャグ劇 ちょい現代的  こんなん好きなん俺くらいや  「奥さまは魔女」で育った世代やからなぁ

さておき、ウーララではソロ ウォーターではザ・スリーバントでの出演でした 西院ではまとまりの全くないショーガキの次にりんどうさんが地に足のついた素晴らしい弾語りを奏でて頂いたおかげで夜が締まりました カズ君はとつとつとエレキ語り 脇さんはなごやかに、しかも新曲ばかりを炸裂 脇さんよかったなぁ 

お客様、ゆかさん、いつもながらありがとう  次回ウーララは来年、2月20日に決めて頂きました

ウォーターではリハ入りするなり walker のデニローさんから「正垣くんギターで参加してもらうで」 だってさ 曲は存じませんが、やらいでかい! のスピリットである その夜のラスト・ソングでの参加でしたが、もぅ混沌  ショーガキguitarはフィードバックが7割 まぁのりたまくらいにはなったかな(海苔だけかも いや、蛇足かも) でも誘ってくれてありがとう

ザ・スリーバントはテンポよくトップ出演の役割を果たす 個人的には「君ヲ待ツ部屋」が良い出来だったかと 「ブルー・バード」もかな

god new love  はナイフの様なガレージ・ロックだ 3人の個がタチ過ぎている 鋭くて、勢いがある マリコさんが凄まじい でも終始にこやかにBassをPlay 時に客席を縦横無尽(ワイヤレス!) まま、参りました

walker  ブギーでシャッフル しかも重厚 ホーンセクションも加わりどかすかダンス天国 楽しい デニローさん 唄うドラムス BEATと一体してる スゴいぜ  なんか仲良くなれそうなグループだよ

お客様、ありがとうございました  マリカ&コヤマ、いつもながらありがとう

よいLIVEでしたが これに満足するなかれ  事前の宣伝としつこい告知も必要だ よい音楽ならなおさらです

あ、中原タイとローリングタローにも感謝をば  会うといつも饒舌過ぎる我々3人だが プレイでもやはり寡黙にはなれないのだ  次回も十三クラブウォーター 11月17日(土) ザ・スリーバント 決まってます キメます 来ないと損するぞ!(宣伝…下手)

10/18(木)京都西院ウーララ  10/21(日) 十三クラブウォーター

ウーララではソロで、ウォーターにはバンド「ザ・スリーバント」で出演します

18日のウーララ 19:00 start  ¥1500/¥1900  W) りんどう  脇秀樹  カズ   ※正垣は3番目

21日のウォーター 19:30 start  ¥2300(1d込)  W) +god new love+  walker  ※ザ・スリーバントはトップ出演

京都ではハードな弾き語り、大阪ではタフなROCKバンド 脇さんやカズ君久しぶり りんどうさんとはいつ逢ってもよいヴァイブレーションでよいステージになる  walker はメンバーに旧知の方がおられる模様 god new love はお初ですが、もぅ見た目からしてカッコ良すぎ 期待できますよ   ザ・スリーバントの三匹のおじ様、集まるの久々なのだが 今年の調子ではノー・プロブレム  セーフティ・バント成功

間を空けずにLIVEしたりLIVE観に行ったり 12日のハッピーローラはお店での居心地が良すぎて油断してしまった(二回目でこの図々しさ!) アサオカ01、ステージですごろくを披露 ダイスを転がし止まったコマでの指示に従って演奏 このフレキシブルさとサービス精神 脱帽、まいったね やましんさんも(ストリート・ライブもなさってます スゴい)梵さんもお人柄もよくご自分の唄道を歩いてらして よい出会いでした 

お客様、なつきさん、ありがとうございました  ハッピーローラのおでん、びっくりするくらい美味い

13日の太陽と月「one+one and one 」を観に行く 今回のゲストはボケロウ氏 コアな友人の唄は沁みますね ナカさん片山くん いつもよい夜によいLIVE  背筋が伸びる思いだ

14日のナニワノミヤでの「王様の唄」 今回で4回目なのか  もちろん初めての参加ですが 好天、野外ステージ、出演者のグルーヴ(ほどよい緊張感がよい)、酒肴 ないまぜになり爆発 時に暴発  のち、沈没(ショーガキだけね多分) サイコーの Sunday Afternoon  このオモシロさは伝えにくいなぁ 野外のナマ音は原始的ですらございます 皆様のguitar sound 素晴らしかったぜ 

主催者ささきたかし君、お疲れ様でした! ほんとうにありがとうございました  共演者の皆様、また何処かで会える よね

わたくしの動画、YouTube アガってます 正垣祐樹で曲はもちろん「ナニワノミヤ・パラダイス」

大瀧くん、いつもお世話になっております  誰かしらの映像も関連で出てくる ハズ

子供たちは俺の事を大人と思ってないのだ 

子供たちは俺の事を大人と思ってないのだ 

10月12日(金)神戸北野「ハッピーローラ」

三宮から北へ向かう 北とは山の方だ 

山の手幹線道路(そんな名前やったけ?)から中華料理屋を見つけたら右折 まだ北へ 学校がある パン屋も  どっかの角を東へ ほどなく ハッピーローラ 

全く自己中心的な説明である すんません  でも今は、なにかに調べるツールがあるので詳しくは 端折らせて頂きやす  迷うのも楽しい

瀟洒な神戸 洒脱ながら落ち着ける素敵なお店、ハッピーローラで わたくし二回目のLIVEです

今月12日(金) 19:00  ¥1000  W) やましん 豊田梵 アサオカ01

ショーガキ、2番目の出演  アサオカ01はトリ  お客様のサティスファイを保証できそうな山の手の夜です ローラは女将、なつきさんがお一人できりもりしてらっしゃる そのさまもこの時期の秋晴れのように沁みます  おいでになったら楽しいぞー  演奏はもちろん、自信をもってお届けいたします アサオカ01の新曲にも期待大

昨夜の十三クラブウォーター 皆様ありがとうございました  いつも通りマリカさんと小山PAに感謝 あ、ついでにやなぎ君にも  かるちんと俺はいとこだろう 多分  樽谷氏とは ふだんつるまないがたまにこっそり盛り上がる同級生  ハーディガーディの二人は、たくましい先人 敬える先輩  

クアトロ・ピザの如く交わったウォーターナイトライブでした

曲者同士が仲睦和じき 音楽愛こそ、それが叶うのだ

坂を登れば ハッピーローラ

新車 名前はピーター (グリーンやし)

新車 名前はピーター (グリーンやし)

10月8日(月 祝) 十三クラブウォーター

夏が、完璧に過ぎ去ってしまった事を認識するのがこの10月です 

さいきん 嗚呼…ヨ・ラ・テンゴが聴きたい と思うのは あのサウンドとアイラ・カプランの唄声に「もぅあきらめなさい」ビームが発信されてるからかも知れない  今夜は「ペインフル」を聴いてます

オクトーバー 10月8日の祝日にLIVE  十三クラブウォーター 19:00 start

¥2300(1d 込) W) Hurdy Gurdy  かるちん ぱぱぼっくす

わたくしはトップ出演 →かるちん →ぱぱぼっくす →ハーディガーディ

ハーディさん達、レコ発です  東京からわざわざお越しになる musician のレコ発LIVE お迎えする地元民は軒並み狂ってますが、粗相のないよう盛り立てます

さて先日の西成難波屋でのミッキー大畠「苦肉祭」 すごくいい日で各々個性爆発LIVE そしてミッキー大畠と難波屋が抱き合うかの如くサイコーの夜でした  名曲「ヤクルトレディ」で終演  誰もがミッキー大畠のスゴさと優しさ感じた苦肉祭でした 

いろんなところでいろんないい唄 コトバ メロディ 表現が静かに炸裂しているのだ

「ライヴ・ハウスに連れてって」 と誰彼に言われる世の中にしようと 俺は思い、奔走する(たまにサボり寝る)

9月29日(土) 「ミッキー大畠苦肉祭」 at 西成難波屋

音楽マン ミッキー大畠

尊敬できる先輩の一人だ ここ数年エロネタ・ソングを極めています   エロ だけではない 社会風刺や憤りのブルーズもある して、その音楽性は高い  オトコの哀愁と体臭と郷愁が彼には詰まってます

呼ばれました 「ミッキー大畠 苦肉祭」  今月29日の土曜日 場所は西成難波屋 start15:00 ¥投げ銭

共演者は、セットアッパーズ  リー・ルード  ターボー&ザムニエルズ  原口和之  斉藤浩之  カオリーニョ藤原  そして、ミッキー大畠

終演は21時 居酒屋ですので要 order  ちうても、酒肴安くバラエティー豊かな難波屋なのでなんの心配もいりません   ¥投げ銭 これぁまぁ気持ちだ それとあなたの経済力  お賽銭でもいいぜ

お時間ある方は冒頭からがよろしいですが さにあらずな方はご都合よい時間にいらしてください ショーガキ、18時以降の出演となります

21日のハードレイン ザ・スリーバントをご覧になってくださった方々に感謝 それは同業者、スタッフの方々含め、感謝しております  我々は上げ潮である 皆様は貴重でございます

その夜の共演者、タナ・カミオさんと弦花さんのアルバムが よい  とてもよいのでこれは私的に収穫祭 カミオさんのセンスと楽曲のよさ、う、羨ましき  弦花嬢の誰もが渡らない音楽的道程  こ…心地よい  

去年辺りから、近隣の女性シンガー、よいアルバムを連発してます  (Rec.に対して)男どもはなにをしてやがる  完敗 

ミッキーさんの事を考えたので the beatles(white album) を聴く  なんとなく、その後 XTC の「スカイラーキング」   秋あがり ひやおろしの季節です

9/21(Fri)梅田ハードレインにザ・スリーバント

昨夜の堅田バースデイでのLIVEの帰り道 盟友藤川真理に「なぁんか腹減ったね」と問うと 「うん、わたしLIVEの日は4食やねん」 と  なるほど リハ後にチャージ 終わって再チャージ わたくしもそうだ

んで Twitterに彼女があげてたのは冷っこそうな甘未 正垣が摂取したのはレトルトのハンバーグと赤ワイン 根っこは似てるが出し方が少々異なる私らのオモシロさであった

まぁよかったで 真理さん  冒頭からシャープ極まるピース・サイン  久々のターミナルは今の藤川真理風 東の窓もよかった ハンマーのスピード感とpopness は女性シンガーの追随許すまじ  音もよい さすがはライヴ・ハウス堅田バースデイ 個人的にはとても楽しめました

スタッフの今宮さんのお父様の演奏がこれまたよかった 気負いなくオンガクを楽しむ羨ましき先輩 僕も楽しんではいるんですが やはり貫禄がちがう  バースデイ、いろんな方に観に来て欲しいです 大阪から小旅行ツアーくんでおいで下さい いつか

次回は本拠地のひとつと言っていい「梅田ハードレイン」に、ザ・スリーバントでの出演

9月21日 金曜日  19:00 start  ¥1800/2300  W) 弦花 シマクマガンホーズ タナ・カミオ

我々は2番目の出演 20時前くらいかな  

ショーガキ、タイ、タローがステージに立つのは真夏以来です ひと夏を経験したクラスメイト(女)が大人びて見える… とは真逆の三匹の中年!  むしろ逆行 我々に円熟は無縁  R&R Show です お楽しみに

これは7月のバースデイでのひとコマ バンドっぽい けどわたくしひとり

これは7月のバースデイでのひとコマ バンドっぽい けどわたくしひとり

大津堅田バースデイ 9月17日  梅田ハードレイン 9月21日

蒸し暑い 夏がぶり返してきたような夜は Doors の Strange Days  きき気持ち悪、心地よいーーー

あした、もう明日 17日に最近おなじみの滋賀は大津堅田バースデイに出演します 19時より ¥2000 共演者は、藤川真理 今宮高志 他  わたくしは後の方の出番です

バースデイで弾き語れることはなんかのご褒美やとおもいます いつもほんまにありがとうございます

そしてこの週末、金曜日の21日 梅田ハードレインで ザ・スリーバントでの出演

19時start  ¥1800/¥2300  W) 弦花  タナ・カミオ  シマクマガンホーズ

我々、ザ・スリーバントは2番目の出演

久々のLIVEや なんかが起きる ガンホーズとも久々 弦花さんとは待望の再会

先日のアガッタは わたくしのアガッタLIVE史上最良の楽しさと相成りました ミカミッヒもマイもお客様も もちろん春子さん、アンドー君もセラヴィ的に楽しい 

そのありがたいシチュエーションにあまえず己の核を演奏しなければ宴会になって終わりだよ

「音楽が止んだら 灯りを消せ  オンガクこそオマエの友だろ 唯一のな」 

ジム・モリソンは死なないのだ  太宰さんもね

9/14(Fri) アガッタ フライデーライブ!

エディ・リーダーの「バガボンド」を聴いている もう3巡目だ

こんや、行きたいLIVEがあったが 4日連続で十三に行くのは中年の身体がもたないので割愛 いや、飲み歩いてたのではない オンガクしてました三日間

昨夜の十三クラブウォーター 月想ライブ まぁよい夜に呼ばれたものです GASSO  今のメンバーが最強でしょう 安定感すさまじく高揚感ツボ押しまくり こうなるとわたくしの役目は不整脈である 3曲ソロで、3曲共に合奏 よかったはず 

一緒にプレイ 客席でも堪能 月の表と裏を味わったわけだが  …馬鹿にはわからない もとい! 意識の低い人には縁遠い …違う  オンガクを愛する人にこそ響くLIVE それだ  日本人の村意識(に伴うチェイン)はこういう表現に触れて改革した方が良い   ROCKを共有するのはあとだ 先ず違いに感銘受けるこってす

そこで、ご自分がどう動くか  ビートニクスにつながりますね

明日LIVEです (しまったー のたもうたあとはつらい!)

14日の金曜日 東心斎橋リズム&串カツ アガッタ 19:30 start  ¥投げ銭 W) ミカミッヒ ムラカミマイ  

とにかく、アゲます 春子さんやアンドー君と共に  串カツ、ビール 生ライブ  ゴゴ、ゴールデントライアングルじゃねっすか?!  その楽しさの中で演者がどう演るかが見どころでもあります(またアゲたハードル) ミカミッヒ、飄々としてます  僕んちに泊まりに来ていただいて、3人分のおにぎりを出したところ3個ぺろりと食べて寝たオトコ ここ、…好ましい!(Twitterでは言えないなぁ) 楽しみにおいでください

Twitterといえば、 とりのささみ。求職中  というかたの投稿がすこぶるオモシロい イラストもサイコー 一度ご覧あれ 

 

9/12 at 十三clubウォーター 月想ワンマンライブに参加

LIVE活動の秋です 今月は詰まってますよ

明日、12日の水曜日 十三クラブウォーターで月想(Gasso)がワンマンライブするのですが、わたくし正垣も参加します

20:30 start  ¥投げ銭 要2order  open は19時でカレーもある夜です 

正垣はステージの中盤での参加 月想とも一緒にプレイします 恒例の飲み食いしながらの月想ライブ ゆったりとした観方ができそうです 

14日の金曜には、東心斎橋「リズム&串カツ アガッタ」にてこれまた恒例のフライデー・ナイトライブ(最近では違う曜日でもフライデーライブの表記 揚げ物やし)

19:30 start  ¥投げ銭  W) ミカミッヒ ムラカミマイ

これまたえぇ感じの夜やん アガッタの串カツはお馴染みの旨さ ミカミッヒは飲食LIVEにバッチリのパフォーマンス マイさんにも期待大

先日のダブルヘッダーLIVE、皆様ほんまにありがとうございました! またレポートいたします

右後ろに店長とにゃんことイオリ君 ここはパラノイヤ

右後ろに店長とにゃんことイオリ君 ここはパラノイヤ

曇りでもバグース 次回は9/8(土) ダブルヘッダーLIVE

台風21号は日本海へと抜けた 今回の爪痕は深い 明日になれば一層その被害が明らかになるでしょう

私の町、住む場所の被害は、ほぼないです 半ドンでの職場からの帰り道にずぶ濡れになったくらいで、停電もない 家屋も壊れてない 強風に伴う恐怖もない(寝てた)  少々の申し訳なさを感じずにはいられ、ない   

 

せめてよい音楽を!

今週8日に日本橋「太陽と月」 19:30 start  ¥1500(1d 込) 

W) 山本ひろしげ  山本彩乃  そがひろし  ※ショーガキはトップ出演

 

同じく8日 河内永和「パラノイヤ雑貨」 21:00 start ¥投げ銭  ※ショーガキ・ワンマン

 

どーです バカでしょ いわゆるダブル・ブッキングってやつだ  両店に無理を聞いて頂きました これこそ申し訳ない  最近毎度! な太陽と月  ひろしげ君達観たかったなぁ  そこで、吾輩はリハーサル時点で君たちの観客になることを宣言いたす(リハしにくいわい!)  でも本番観られないしなぁ 

 

自分のLIVE終了次第若者を残し中年は東を目指す

近鉄奈良線 河内永和駅から南へ徒歩約5分 左手に「みやこ食堂」 ぅおっとぉ! 行き過ぎた 食堂の北どなりがパラノイヤ雑貨店  ここのblogではおなじみながら、出演は一年近くぶり  陽気な店長とたくさんの猫がお出迎え 雑貨店ながらビールやお酒、飲めます  おかずはみやこ食堂から買いたまえ 

どーです  楽しかろう  音響はなし 生音ライヴ  さらにわたくし丸裸  時間、許す限りたくさん演奏いたします 

 

どちらのお店でも真剣に唄います お楽しみに

 

りんどうさんとの和歌浦バグース ツーマンライブ よい夜でした 詳しくはまた

 

バグース 2018.JPG

バグースへ

見事な曇天である 2013年くらいから毎年、和歌浦の海の家「バグース」で行っているイベント

「晩夏の夢」  出演者は りんどう 方々 正垣祐樹

 

一回目は8月の初めに慣行  大雨   以来9月の初めに決め、毎年3人でバグースにお世話になってきた

スッキリ晴れた日があっただろうか? 「俺、雨男やし」と、方々  今回彼は欠席… しぼられました さて、りんどうショーガキ、どちらが?

つまらん決勝戦はさておき、気持ちを和歌浦に向けます

9月1日(土) LIVE at 和歌浦バグース  19:00 start ¥投げ銭    出演者 りんどう 正垣祐樹

 

方々が居ないので正直さみしい  来年はまたいつも通りに出てもらいますからね 今年は二人で和歌浦に響かせてきます 終わるようで終わらない夏 終わったようで引きづってる夏 今は季節のエア・ポケット 奏でるならこの時だ 約束はしてないのでどれだけの方に聴いて頂けるかわからない  楽しみとしときます

 

エイミーマンの「Mental Illness 」を聴きながら和歌山市のバスの時刻を調べよう

 

 

Thanks Hows! 次回は なんば Mele 初出演

もう明日です なんば Meleに出演します  8月28日(火) 

19:00 start   ¥1500/¥2000   W) シミズマサト よしき虫 三好エイシュン 

「夜の想い」というタイトル 客席にゴザをしいてのアコ・フロアーイベント おつまみ付らしいです さて何が出てくるか? シミズマサト監修なので期待できそうです 

ワイワイ飲み食い、ちゃちゃいれて楽しくお騒ぎください …なんて言われても演者が固いとワイワイでけんワイ!  さもありなん でもご心配なく 三好さんは存じませんが、シミズ、ショーガキ、ヨシキ(ザ・ミーミーズ)で固くなるオーディエンスもおりますまい

いい演奏はもちろん、よい場を提供させていただきます シミズ氏はSSWでありながら、落語家 webデザイナー、文筆家、料理人 と、まるちくりえいたーっぷりをいかんなく発揮されてます 人を楽しませる才能、もちろん有り お楽しみに  順番は未定 決まれば Twitterか、ここに載せますね

 

25日の土曜日、酷暑の中瓢箪山Howsでお会いできた皆様に感謝しております

いい町 いい店(センスのよいレコードたくさん!マスターも女将さんも感じがいい!) 個のたった musician  耳の確かなお客様(憶測) 初めての場所ながらとても楽しめました  東大阪の文化発信基地だな 居心地よくて甘えてしまったかもだゼ またよろしく 機会があればお願いします

 

夏が終わりそうにない今日この頃 でも夕暮れは早くなった  昨日部屋に飛び込んできた力のないクマゼミを土のある場所に持って行った あんたもよくがんばったね  子孫繫栄するよきっと(できれば、もう少しだけ静かに鳴きなさいね 無理か)   LIFE goes ON

※追伸 28日 Mele 出番はトリ、20:45くらいからの出演です!