桜の紅葉が落ち始めたので11月も終わる 25日のニューカレドニアで本年のショーガキLIVEは終わりました
一度でもお会いできたあなたに感謝申し上げます
今年もいろいろあった 「あっという間」ではない一年だった ツーマンライブの機会が多かった マツケンと 泥水らもーんと 加納良英と タマコ(!)と いわいあや子と 大江健人と 渡辺浩二と 締めくくりに sivaさんと…なんて考えてたら店主Dがもう一人呼んでくれた にたないけん
彼が良かった Folk ルーツミュージック×バカロック ユーモアの塊 みんなが楽しめます sivaさんのカッコよさは言うに及ばず たたずまい、弾き語りストの軌道を逸酢した楽曲、together無視の詞(時にメランコリック) はかなくつよい唄声 独自性はアートだ
泥水店長、良い夜をありがとう 来て頂いた皆様、ほんまにありがとうございました! また出演しとうございますニューカレドニア 12月はお休みしますが休日前夜となれば何処かに現れる私です 残業後なのでやっかい輩かも知れませんが軽くあしらってくださいませ
今年一番足を運んだお店は高槻ナッシュビルウエストでしょう 先日の海の底ラジオ局も楽しかったなぁ クラブウォーターにもしょっちゅう行ってた 7/13 の夜が忘れられない 夏の終わりの田中屋酒店も良かった
来年 2026年のLIVE初めは なんと!長野市の「栽松院」のご本堂
1月10日の土曜日 17時半スタート 共演者は、秋元紗智子 茶和
たたたた、たまるか!(龍馬語) そしてその日に私のニューアルバム「しらふのあのこ」発売と予定しております 皆さまこぞってお集まりください 真冬の信州でお寺さんLIVE さっちゃんさわちゃんおしょうさん いいとこしか見あたらない 新譜の幕開けに相応しい事この上ない
今年は創作する年だったが来年は解き放つ年になる アルバムの云々と関係者への感謝は次回に
昨夜は夜想へ 独自性といえばこのお方、片山道郎のバンド「Roca’66」良性の毒薬 センスと経験がもたらすロックの叡智 彼らの新譜も手に入れる 若者より若く開放的で、なおかかつじっくりと煮込まれたオンガク ロカといい渡辺浩二といい、友人が良い音楽を奏でるのは喜びでしかない
2026年、楽しみやなーー 師走の楽しみ、忘年会三件 ザ・スリーバントで 友人(大人数)と 友人(コアな)と ではでは皆様ごきげんよう 私の今年の一文字は「信」です
妖し美しかっこよし
関西から消えたマルサン味噌探しに名古屋へ